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安全に関する想い
CSR

/ 安全に関する想い

安全-それは自らの手でつくり出すもの。
全従業員一丸となって終わりのない挑戦を続けています。

オークラグループの安全への取り組みは、創業者が安全への願いを込めて「安全即生産」の碑を本社敷地内に建立した創業時代にまでさかのぼります。
従業員の安全とその家族の安心を守る、安全重視の姿勢をいち早く打ち出し、安全な操業、安全な工事こそ企業の永続的発展の礎。
オークラグループにとって、それはいつの時代も変わることのない企業精神です。

弊社はこの精神を受け継ぎ、安全管理に向けてさまざまな取り組みを行ってきました。
過去に起きた事故や災害を「災害事例集」として冊子にまとめ、類似事故防止を目的に社内および協力会社への安全教育の教材として活用しています。
また、作業者の安全性向上のための装備の見直しや全国の営業拠点を周辺地域の災害対策拠点とすべく、飲料水確保の為の井戸やAEDの設置、災害時必需品の備蓄など、今やその取り組みは従業員とその家族のためだけでなく、お取引先や地域社会へも拡大しつつあります。

弊社の取り組み

弊社では、安全への取り組みとして「ロボット特別教育」などのオペレータ様向けの研修や、「危険体感設備や災害事例集などを活用した公開講座」、「安全向上策などの改造事例提案」など、ユーザ様のご要望に応じて「安全に使う」ための様々なお手伝いをさせていただいております。

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社内大学

弊社では、社内大学を1999年に開設し、「管理講座」「技術講座」「個別設備機器特別講座」を中心に、点検、整備、機器診断などの専門技術者の養成に、継続的かつ積極的に取り組んでいます。

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